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当方開発のフラッシュ暗算ソフトは、1978年・シャープMZ80Kにて製作され、以後、79年・NEC PC-8001、80年・日立レベル3を経て、日立レベル3マーク5のイメージジェネレータの機能を利用することで、ほぼ現在と同じレベルのスピードを出すことに成功しました。
フラッシュ暗算のソフトは1980年に商品化され、財団法人ソフトウェア情報センター(SOFTIC)に暗算力開発システムの中のコンピュータ暗算の名称で著作権の登録がされております。
このソフトが現在の公式フラッシュ暗算ソフトであります。
登録番号(P第3685号−1)
検定試験や競技大会においては、安定した難易度と正確な秒数での出題が非常に重要になります。
当作成ソフトは、独自の技術ときめ細かな作問規定により、難易度の安定と表示誤差100分の1秒以内での精度で問題を出力させることを可能としました。
検定・大会問題等の問題出力方法・作問規定はプログラム内容保持のため公開しておりません。
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